動画を売る方法はこんなにも簡単!

動画 売る 方法

 

個人が撮った日常生活の写真や風景写真が売れるのはご存知の方も多いと思います。

 

撮った写真をフリー素材として使いたい会社などに送って、ダウンロードされたら報酬が得られるなどいくつかの用途があるので、旅行ついでに写真を撮ってお小遣い稼ぎをしている方もいますよね。

 

では、そんな仕組みが動画でも今ならできるのはご存知でしょうか。

 

その方法がこのサイトで紹介しているビデオキャッシュで動画を売る方法です。

 

ビデオキャッシュでは偶然遭遇した事件や事故、自然災害の動画や子供のハプニング、飼っているペットの奇抜な行動、明日から使えるライフハック裏技などの動画を撮影して投稿。

 

投稿された動画をテレビ局などが採用したら、その分の手数料を報酬として受け取ることができるのですね。

 

つまり、動画を撮影して投稿するだけで、あとはその動画が採用されるのを待つだけでいいのですよ。

 

動画が売れるかどうかは動画の内容にもよりますが、投稿は簡単にできますから面白い場面に遭遇した方や過去に撮った衝撃映像などがあるのなら一度投稿してみるのもいいかもしれません。

 

ちなみに、ビデオキャッシュで稼ぐコツに関してはこのサイトのトップページに詳しく書いてありますので、そちらを参考にするといいですね、。

YouTuberは終焉!これからはVideo Casherが来る!

「HIKAKIN」や「はじめしゃちょー」などYouTuberとして有名になって多く稼いでいる人がいますし、そういった方々に憧れて自分もYouTuberとして活動したことがあるという方もいるかもしれません。

 

ただ、YouTuberは今からはもう簡単になることはできないでしょう。

 

というのも、YouTube側が広告収入を得るための条件を変更したからです。

 

 

2018年2月20日に変更された条件は以下の通り

 

チャンネルの過去12か月間の総再生時間が4,000時間
チャンネル登録者数が1,000人以上

 

この条件はすでにYouTuberとしてある程度活躍している方ならどうってことありませんが、新規参入しようと思っていた方には厳しすぎる条件です。

 

中途半端な企画や動画編集力では到底届かないですし、かといって過剰なことをすればアカウントを削除されます。

 

つまり、YouTuberとして新規参入するのは考えるだけ時間の無駄になりますよ。

 

ですが、ビデオキャッシュならこれから稼げる可能性はあります。

 

新しく開拓されたジャンルであることに加えて、動画を投稿するだけで後は採用されるかどうかを待つだけでいいので、面白い企画も動画編集もいりません。

 

素材をそのまま投稿して、テレビやWEBメディアなどが採用すれば勝手に報酬が入ってきます。

 

まだまだ認知度が低いので参入するチャンスはありますが、早いもの勝ちの世の中ですし、いずれはYouTubeのように規制が出てくることも考えられます。

 

今すぐにでも行動を起こさないともう稼ぐことはできないかもしれません。

 

これからはYouTuberよりもVideo Casherの時代が来るでしょう!