2019年は時事ネタ動画が売れる!

2019年 時事ネタ 動画

 

動画は売れるというのをこのサイトでは紹介しています。

 

そして、高く売れる動画としては事件や事故、自然災害などが売れるのですが、こういった動画は頻繁に起きるわけではないのでなかなか撮影できません。

 

偶然出くわすことが少ないので、常にアンテナを張っておくことが需要にはなりますが、現実的には事件や事故、災害よりも時事ネタを狙った方がいいですよ。

 

特に2019年は時事ネタは狙い目になるでしょう。

 

このように言えるのは「2019年は動画が売れる元年」になるから。

 

ビデオキャッシュのサービスが始まったのは2018年なのですが、この年はまだまだ認知されていないかったので、動画を売ることができるというのを知っている人が少なかったのですね。

 

けれども、「あなたの動画、売りませんか?」というテレビ朝日の深夜に放送されたことをきっかけに「動画って売れるんだ!」ということが徐々に知られていくようになりました。

 

放送が2018年の12月頃だったので、ここから認知がされていって2019年が「動画が売れる元年」になると言えるのです。

 

 

特に「時事ネタ」がおすすめなのは「気軽に撮影することができる」というところ。

 

時事ネタは幅が広いので、身近にお宝映像が眠っていることが多いです。

 

 

例えば、アライグマやタヌキなどの野生の動物が人里近くにやってきてゴミ箱を漁っていたなどの動画や地元で年に1回は行われている祭り、奇祭などの動画は時事ネタとして扱われますよね。

 

これらの出来事は地元の人にとっては当たり前の光景かもしれませんが、都会に住んでいる人や違う地域に住んでいる人にとっては非日常のとても珍しい光景だったりします。

 

珍しいものには価値があるように、動画にも珍しいものは価値が生まれるのですね。

 

なので、自分にとっては当たり前に行われているものでも、他の人が観たら非日常の光景だという動画は撮影して、すぐにでも動画を売るのがいいですよ。

 

ここでポイントになるのは「すぐに動画を売る」ということ。

 

動画は希少性が高いことで価値が生まれて、高い価格で取引してもらえます。

 

もし、いろんな人が動画を撮ってしまって、非日常から当たり前の光景や何度も観た動画になると極端に価値がなくなってしまうのですよ。

 

ですから、撮影した動画はすぐにでも売るようにしましょう。

 

時事ネタは移り変わりも早いですし、早い者勝ちが得をするのがメディアの世界ですので、面白い動画が眠っている方やどこかで面白い動画が撮れたのならすぐにでも投稿してみてくださいね。

 

 

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