海外旅行先で撮った動画は高く売れる可能性大!

ビデオキャッシュを利用することで撮影した動画を売ることができます。

 

ただ、高く売れる動画は事件や事故、自然災害などのニュース動画で日常で撮れるバラエティ動画や裏技動画は価格相場が低くなってしまうのですね。

 

だからと言って事件や事故の動画を撮影しようと思っても、そう頻繁にそういった場面に出会えるわけではありませんから、高額で売れる動画を撮影するのはなかなか難しいです。

 

けれども、日常系の動画でも高く売れる可能性があるのが、海外旅行先で撮影した動画

 

海外先で撮影された動画は日本ではなかなか観る機会がなく希少性がかなり高いので、定番のスポットだったり有名な場所であっても動画が売れる可能性があるのですね。

 

 

海外の風景は日本とは全然違います。それぞれの地域の文化や風習は日本人には珍しいものだったりしますから、その土地では当たり前のことのように思えても価値のある動画になりやすいです。

 

 

また、外国人だと日本人が映像に映っているのと比較して映像が映えるので、積極的に動画に映ってくれる人にはぜひ協力してもらいましょう。

 

例えば、外国人が映ったハプニング映像と日本人が映ったハプニング映像と比較したとき、同じ動画でも外国人の動画の方が観ていて楽しい気持ちになります。

 

これには主に「言葉の壁」が関係していると言われています。

 

 

「ボールがぶつかって痛い!」みたいな動画あったときに、その映像に映ったのが日本人だった場合、「痛い!」や「ちょっと危ないよ!」などのリアクションを取ると言葉の意味が分かってしまうので、面白いの前に「ただただ危険な映像だなー」と思われてしまう可能性が高いのですね。

 

 

一方で、外国人の場合だと言葉がわからないので、純粋に映像を楽しむことができます。つまり、外国人の方が日本人が映るよりも映像が映えることが多いのですよ。

 

海外旅行をしたときは動画のクオリティに対するハードルが低くなりやすいので、例えばカウントダウンの瞬間だったり、お祭りなどのイベントを体験する機会があった時はぜひ動画を撮影してみてください。

 

自分が楽しんでいて、ついでに撮影した動画を売ってみたら思ってた以上に高く買い取ってもらえたなんてことも起こりやすいですから、一石二鳥ですよ。

 

 

もちろん高画質動画で撮影できればベストですが、スマホでも十分綺麗に撮れる機種が増えてきていますから、サッと取り出してサクッと動画を撮影して、動画投稿してみましょう。

 

 

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