ビデオキャッシュは怪しいの?

ビデオキャッシュ 怪しい

 

ビデオキャッシュを利用すれば、偶然撮影した動画が数十万、数百万に化ける可能性もありますが、そんなうまい話あるわけがないと思う方もいるでしょう。

 

初めてその存在を知った方なら「ビデオキャッシュは怪しい…」と思うのは当然かもしれません。

 

けれども、結論から言えば怪しくありませんし、ちゃんとしている会社です。

 

運営会社はNEXT VISION株式会社で、2017年5月に設立しています。

 

動画を主体とした3つの事業(6つのサービス)を運営していて、ビデオキャッシュはその中の一つである動画事業サービスで運営されているのですね。

 

NEXT VISOIN株式会社の事業内容

・動画事業…動画売買サービス(ビデオキャッシュ)、動画制作サービス(テレビ番組制作・企画コンテンツ制作 等)
・広告代理事業…看板広告(デジタルサイネージ 等)、メディアコンサルティング(マーケティング番組企画制作 等)
・エンタメ事業…芸能プロダクション(the南海オークス 他)、音楽事業(全国校歌カラオケ事業 等)

 

URL:https://www.nextvision.co.jp/

 

テレビをはじめとして、メディア業界はいま大きな転換期にきています。

 

WEBメディアやSNS、スマホ・携帯電話の普及によって動画の価値も「自分だけで楽しむもの」から「みんなで価値を共有するもの」に変わってきているのが現状ですので、ビデオキャッシュで新しいメディアの形が創造されつつあるのかなと言えるでしょう。

テレビ局とのつながりがあるのはなぜ?

ビデオキャッシュに投稿された動画は主にテレビ番組で放送されるものとして使われますが、どうしてテレビ局とのつながりを持っているのでしょうか。

 

事業の一つにテレビ番組を制作しているということもありますが、NEXT VISOIN株式会社の代表を務めている松山功さんをはじめ、働いている方々がもともとテレビ局でディレクターやプロデューサーとして携わっていたということが大きく関係していると言えると思います。

 

松山さんは「IVSテレビ制作」で働いていたそうですが、この会社はテリー伊藤さんをはじめ、奇抜な発想を持った方達が働いていた制作会社としても知られています。

 

そういった会社で業務を行っていたり、「噂の!東京マガジン」や「THE 鉄腕DASH」、「ソロモン流」など多数の有名番組に携わってきてきました。

 

そういった実績のある方々が働いているのなら、安心して利用することができますし、何よりもテレビ業界の裏側を知っているわけですから、個人でテレビ局や制作会社に動画を売るよりもはるかに交渉も上手いですし、相場を知っているので適切な取引をしてくれますよ。

 

 

動画は売れる時代になっても、テレビ局に個人で取引するのはまだまだ先のことだと思いますから、ビデオキャッシュを使って真っ当な取引をしてもらった方が賢い選択になるでしょう。

 

 

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